5月15日は何の日?

2018.05.15 08:30

●5月15日は「ヨーグルトの日」
1990年代初めに、ヨーグルトを世界中の人々に紹介し、健康のため毎日の食卓に欠かせない物だと主張したロシア生まれの生物学者イリア・イリノイッチ・メチニコフの誕生日を記念して明治乳業が制定した。

●5月15日は「ストッキングの日」
1940年(昭和15年)のこの日、アメリカの化学会社デュポン社がナイロン製ストッキングを全米で発売したことから制定された。

●5月15日は「マイコファジストの日」
日本きのこマイスター協会が制定。
きのこやヨーグルトなど、菌類を積極的に食べる菌食主義者“マイコファジスト”の普及と、
きのこ産業の振興を目的とする。

●毎月15日は「いちご」の日
毎月15日は「いち(1)ご(5)」で「いちご」の日♪

●毎月15日は「お菓子の日」
全国菓子工業組合連合会(全菓連)が1981(昭和56)年に制定。
15日をお菓子の日にした理由として、明治44年(1911年)に「第1回帝国菓子飴大品評会」が始まったのが15日だったという説とお菓子の神様を祀(まつ)った例大祭が15日に行われていたからという説が。
お菓子の神社としては、和歌山県下津町の橘本(きつもと)神社や兵庫県富岡市の中嶋神社が有名。

●毎月15日は「中華の日」
毎月15日は月の中間、ちゅうかん=ちゅうか=中華の日!ということで、東京都中華料理環境衛生同業組合が制定。

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