4月12日は何の日?

2019.04.12 08:30

4月12日は「パンの記念日」
1842年のこの日、伊豆韮山代官の江川太郎左衛門英龍が軍用携帯食糧として乾パンを作ったことから、
パン食普及協議会が1983年3月に制定した。

4月12日は「子どもを紫外線から守る日」
「よい(4)ひ(1)ふ(2)」(良い皮膚)の語呂合せから、
子供用紫外線カット用品を製造する株式会社ピーカブーが制定。

毎月12日は「豆腐の日」
「とう(10)ふ(2)」の語呂合せで、日本豆腐協会が1993(平成5)年に制定。

毎月12日は「パンの日」
日本で初めてパンのようなものを焼いたのは、砲術の研究家・江川太郎左衛門で、1842年4月12日に伊豆韮山の自宅の庭で作ったとされている。
これを記念してパン食普及協議会が1983年3月に、毎年4月12日を「パンの記念日」と制定、毎月12日を「パンの日」と設定した。
ちなみにパンを一般に売り出した最初は木村屋、文明軒で、1872年と言われている。

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